Audibleは、通勤中・家事中・眠る前、
あなたがすでに使っている時間を、そのまま読書に変えるサービスです。月1,500円で20万冊以上が聴き放題。まず30日間、無料で試すことができます。
20万冊+
聴き放題対象
¥1,500
月額(税込)
30日間
無料体験
3.5倍速
最大再生速度
※ 初回登録限定。無料体験中の解約は料金ゼロ。いつでも退会可能。
あなたの1日に「読書の余地」は必ずある
「本を読みたいけど、時間がない。」
この感覚はとても正直なものです
仕事・家事・育児・SNS、
帰宅してから本を開く気力が残っていないのは、
サボりでも怠慢でもありません
そもそも「机に向かって本を読む」ということが、
今の生活スタイルに合わなくなっているだけなのです
あなたの1日は、この中でいくつ当てはまりますか?
電車・バスで通勤・通学している
毎日料理や皿洗いをしている
ウォーキング・ランニングをしている
就寝前にスマホを見てしまう
車で通勤・移動している
掃除・洗濯・家事がある
電車・バスで通勤・通学している
ジムや運動の習慣がある
1つでも当てはまるなら、そこに読書の余地があります
Audibleはこれらの時間に、
イヤホン1つで本を「聴く」ことができます
手も目も塞がっていても、
物語が耳から流れてくる
「読む」という行為を「聴く」に変えただけで、
毎日の生活がそのまま読書体験に変わるのです
通勤往復60分 × 週5日=月20時間
家事30分/日 × 月20日 = 月10時間
就寝前30分 × 月30日 = 月15時間
上記を全部使わなくても、
通勤だけで月20時間です
ビジネス書1冊(平均6〜7時間)なら、
月に2〜3冊を「耳で読破」できる計算となります
正直、最初は「聴くだけで読書になるの?」と半信半疑でした。でも試してみたら、通勤電車の中が一番集中できるんです。満員でもイヤホンつけた瞬間に本の世界に入れる。あの感覚を知ってしまうと、もう通勤がただの移動には戻れません
— 会社員・利用歴2年(男性)
Audibleとは何か 3つの本質
Audible 基本スペック
- Amazonが提供するオーディオブック(聴く本)の定額配信サービス
- プレミアムプラン:月額1,500円で20万冊以上が完全聴き放題。ポッドキャスト・Audibleオリジナルも含む
- スタンダードプラン:月額880円で全作品(90万冊超)から月1冊を自由に選んで聴ける
- プロ声優・俳優・著者本人が朗読。倍速(最大3.5倍)
- オフライン再生対応
- Amazonアカウントのみで登録可能。初回30日間無料体験あり
- 単品購入した作品は退会後も永久に保持できる
Audibleが生きる、7つのシーン
「ながら聴き」と言うと漠然としているので、
実際の生活シーンに落とし込んでみました
1つでも「これ、自分もやってる」
と感じる場面があれば、
Audibleはとても使えるでしょう
通勤・通学電車
満員電車でスマホを出せなくても、イヤホンだけで本が読める。読書のために「座れる保証」はいらない。
往復60分 = 月20時間
料理・皿洗い・掃除
「手は動いているのに脳が暇」な家事の時間に最適。気づいたら1冊が終わっていた、という体験が生まれやすい。
30分/日 = 月15時間
車通勤・ドライブ
カーオーディオ連携で長距離移動が学習タイムに。片道45分なら往復で月30時間以上がインプット時間になる。
片道45分 = 月30時間
入浴・ドライヤー
毎日のルーティンに組み込みやすい。「お風呂に入ったらAudibleを再生する」という習慣が一番続きやすいと語るユーザーも多い。
20〜30分/日
就寝前・スリープタイマー
スリープタイマーを30分に設定して目を閉じる。スマホのブルーライトを避けながら読書できる、最もリラックスしたシーン。
30分/日 = 月15時間
ランニング・ウォーキング
「続きが気になる」気持ちが脚を動かし続ける。運動習慣とAudibleが互いに習慣化を後押しする相乗効果がある。
30〜60分/回
出張・長距離移動
オフライン対応なので機内・新幹線・地下鉄でも使える。「移動の苦痛」が「読書の快楽」に変わる。
オフライン再生対応
「読む」と「聴く」で何が変わるか
「聴くだけで本当に読書になるの?」という疑問をよく受けます
実際に使ったユーザーの声と、
サービスの特性から正直にお答えます
聴く読書が「読む読書」を上回る点
「ながら」でできる
これが全てです
活字の読書はこれができないのです
通勤・家事・運動中に本を消化できるという点だけで、
多くの人の年間読書量が3〜5倍になります
朗読が感情を増幅する
プロの声優・俳優の「演技」が乗ることで、
文字では伝わりにくい感情のニュアンスが立体的になります
特に小説は、
聴くほうが没入感が高いと感じる人が多く魅力の一つです
大作を「完走できる」
1,000ページ超の長編も、
通勤・家事の積み重ねで気づいたら聴き終わっているものです
活字だと途中でやめてしまう作品も、耳なら続きます
聴く読書が「読む読書」に劣る点
図解・グラフ中心の本は不向き
あくまで耳に強いサービスなので、
視覚情報が本質の入門書(統計、投資、デザイン系)は、
電子書籍と組み合わせるのがベターです
マーカー・メモが取れない
勉強目的でラインを引きながら読む人には不向きでしょう
ただしAudibleにはブックマーク機能があり、
気になった箇所を記録ができます
音がある環境では使えない
会議中・電話中・騒がしいカフェでの作業中は難しい可能性があります
あくまでも「ながら作業のための媒体」です
最初の1週間は「本当に頭に入ってるの?」と不安だったけど、翌朝起きても昨日聴いた内容をちゃんと覚えてた。今は逆に「通勤以外に読書する方法」が分からなくなってます。
— フリーランス・利用歴1年半(女性)
料金プランと正直な選び方
2025年6月に料金体系が刷新され、2プランになりました
どちらが自分に合うかは、
値段ではなく、
「月に何冊聴けそうか」だけで判断すれば十分です
月2冊以上聴く方におすすめ
プレミアムプラン
¥1,500/月(税込)
スタンダードプラン
¥880/月(税込)
迷ったらプレミアムプランの無料体験から始めるのが正解です。
月2冊以上聴ける人なら、書店で本を買うより1冊あたりのコストが安くなります。
1冊しか聴けなかった月でも「試したかった本が無料で聴けた」と考えれば十分元は取れます。
30日間、ノーリスクで試してみてください。
初回登録限定。無料体験中の解約は料金ゼロ。いつでも退会可能。
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メリット・デメリット、正直まとめ
メリット
デッドタイムが読書時間になる
通勤・家事・運動中に本が読めるため、
読書のために「別途時間を作る」必要がありません
豪華な朗読陣
宮﨑あおいさん・尾上菊之助さん・花澤香菜さん・著者本人など、
単なる読み上げではなく「演技」として本を楽しむことができます
20万冊以上が聴き放題
ビジネス書から小説・洋書・エンタメまで幅広いジャンルをカバーしており、
「聴きたい本がない」という体験がほぼありません
最大3.5倍速対応
慣れれば1.5〜2倍速で十分聴き取れて理解もできます
実質7時間の本が3〜4時間で聴き終わるわけです
オフライン再生可能
事前ダウンロードで機内・地下鉄・山間部でも使うことができます
通信量を気にせず聴くことも
デメリット(正直に言います)
クレジット/デビットカード払いのみ
Amazonギフト券・キャリア決済は使えないようです
カードを持っていない場合はaudiobook.jpの方が向いています
全作品が聴き放題ではない
20万冊は対象ですが、
90万冊全てが聴き放題ではありません
最新刊や一部人気作は単品購入が必要な場合もあります
日本語作品は全体の一部
英語作品が非常に多く、
日本語の聴き放題作品数は約2〜3万タイトルと言われています
日本語コンテンツの幅を重視するならaudiobook.jpも検討する価値あり
Audible vs audiobook.jp 比較
国内2大サービスの違いを正直に比較します
どちらを選ぶべきかは、
利用スタイルによって異なりますのでご注意ください
| 比較軸 | audible | audiobook.jp |
|---|---|---|
| 月額料金(聴き放題) | 1,500円 | 833円〜(年割) |
| 聴き放題作品数 | 20万冊以上 | 約15,000冊 |
| ビジネス書の充実度 | ◎豊富 | ◎日本語No.1 |
| 小説・エンタメ | ◎非常に充実 | △少なめ |
| 洋書・英語学習 | ◎約10万冊 | △ |
| 朗読者・キャスト | ◎俳優・声優多数 | ⚪︎ |
| キャリア決済 | ×不可 | ◎d払い・SB対応 |
| 無料体験期間 | 30日間 | 14日間(経由次第で30日) |
| 向いている人 | 小説・幅広いジャンルを楽しみたい人 | ビジネス書特化・コスト重視の人 |
結論:ジャンルを問わず幅広く聴きたい、
小説の朗読体験を重視したい人はAudible
ビジネス書に絞ってコストを抑えたい、
キャリア決済を使いたい人はaudiobook.jpが向いています
登録の流れ(3ステップ・5分で完了)
- ステップ1Audible公式サイトへアクセス
Amazonアカウントでログインするだけ。新規作成は不要です。
- ステップ2プレミアムプラン「30日間無料体験」を選択
クレジット/デビットカード情報を入力して登録完了。
- ステップ3アプリをダウンロードして最初の1冊を選ぶ
iOS・Android対応。登録直後から聴き始められます。まず再生時間5〜8時間の本を1冊選ぶのがおすすめです。
30日間、ノーリスクで試してみてください。
無料体験中の解約は料金ゼロ。まず1冊、あなたが気になっていた本を耳で読んでみてください。
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よくある質問
- Q無料体験は何日間ですか?解約するとどうなりますか?
- A
初回登録者は30日間の無料体験を利用できます。無料体験中に解約すれば料金は一切かかりません。解約はAudible公式サイト(ブラウザ版)→「アカウントサービス」→「退会手続き」から。アプリからは解約できないのでご注意を。
- QAmazonプライムとAudibleは別々に課金されますか?
- A
はい、別サービス・別課金です。Amazonアカウントは共通ですが、Audibleは月額1,500円(プレミアムプラン)が別途必要です。プライム会員だからAudibleが無料になることはありません。ただし年に数回、プライム会員向けの無料・割引キャンペーンが実施されます。
- Q聴いた内容は本当に頭に入りますか?
- A
慣れると十分に頭に入ります。最初は集中しやすいシーン(通勤電車・就寝前)を選び、1.25倍速から始めるのがおすすめです。聴き逃した場合は30秒〜1分巻き戻し機能で確認できます。
- Qプレミアムプランとスタンダードプランはどちらがいいですか?
- A
月2冊以上聴けそうならプレミアムプラン(月1,500円・20万冊聴き放題)が断然お得です。1冊をじっくり聴くペースならスタンダードプラン(月880円・月1冊)で十分。迷うなら、まずプレミアムプランの無料体験から始めることをおすすめします。
- Q一度解約した後に再登録できますか?
- A
再登録はいつでも可能ですが、無料体験は初回1回のみです。再登録時は通常月額の課金が始まります。ただし退会者向けの「リトライキャンペーン(2〜3ヶ月割引)」がメール・公式サイトで案内される場合があります。
「本を読む時間がない」を、
今日終わりにしませんか。
30日間の無料体験中に解約すれば料金は一切かかりません。
まずイヤホンをつけて、1冊選んで、再生ボタンを押す。
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